室内にも肌の大敵が、ダメージコントロールにSPFとサングラスを

7月末から秋にかけては、室内外問わず、雨天以外はサングラスをかけて過ごしています。紫外線から目を保護するためでもありますが、肌を保護するためでもあります。
毎日10時間程度はパソコンや携帯製品の画面と向き合っているのですが、こうした画面と向き合いながらも、光の影響を受けているため肌は日焼けをしている状態です。
いつの間にこんなに顔全体が黒くなったんだろうと思うことが多いのも、パソコンなどの画面から受ける影響です。あまり聞きませんが、実はレンジ、蛍光灯の照明なども日焼けの原因になります。
そこでサングラス、日焼けどめ、ファンデーションのSPFを頼りにして、日焼け予防に勤めていきます。職場では伊達眼鏡に紫外線予防効果が施されていますので、伊達メガネを使います。職場でももちろん日焼け止めはSPF数値の高いものを選んで使います。たとえ、販売員さんが屋内で勧めてくる数値じゃなくても、自分で判断しています。
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